No.3027

題名:今日のお題は、「僕はきっとトマッシュなんだ」
報告者:ダレナン

(No.3026の続き)
ときどきみかえす・しゅーまっは。それはまさにFI級のおやじぎゃぐ。

そういえば、せなもあこがれだったなーとおもいつつ、自分の過去のブログをちょいちょいでみかえすと、しゅーまはっ感じで、監督:アンナ・ジャスティスの映画「あの日 あの時 愛の記憶」にいつも引っ掛かる。

いつも引っ掛かる。

この映画、自分的にはかなりコアに好きなんだろうなー(笑)。

何度も見たくなる。有名な映画じゃないのに、何度も見たくなる。

そんな衝動に駆られる一本。

僕:「みたほうが、ええで~」

と声を大にしてあえていわないけれども、でも、何度も見たくなる。

なぜなんだろうか?

欠落している心の何かを埋めるように、僕はこの映画に愛を求める。

そして、思う。

僕はきっとトマッシュなんだと。今日のお題は、「僕はきっとトマッシュなんだ」

埋まらない。埋められない。でも、やっぱり求めている。そう、きっと僕はトマッシュなんだと。

で、そんなトマッシュを求めているハンナ。ハンナ・ジルベルシュタイン。

僕にはその存在は忘れることはできっこない。惹きつけれる映画愛。求めても求められなかった究極の愛があった人生。繰り返して、繰り返して、でも、有名じゃないけれども、そこはかとない、めっちゃいい映画。

本当に。アンナ・ジャスティスさん、僕は大好きです。

 
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