No.1466

題名:深い関係の謎を探って
報告者:ダレナン

 本報告書は、基本的にNo.1465の続きであることを、ここで前もってことわりたい。

 もはや、くせ?、あるいは、個人的な特性?、とも言えるもーそーのその時間は、「信号が青になってるけど…、発進しないの?」(No.1465)…との中条あやみお嬢さまの発言に酔って、酔って、酔ってしまい、発現される。そう、Anytimeな時でも、あるいは、Back At Oneな時でも、気づくと、僕は、Brianの歌声にいつもしびれてしまう。あかん。あかんでー。No.1434に戻ってしまうでー。ここで、引きずられないようにOne Last Cry、するも、それも、Brian。やべー。Brian McKnight、かっちょえええーーー。
「はっ」。(No.1465)に続き、ここでも気づいた。これでは、元に戻ってしまう。新しい恋作が、旧恋作に繋がってしまう。でも、Brian McKnight、かっちょえええーーー。そういえば、6,8,12は引用してなかったなー。ここで、Liveでいくのだ。Liveなのだ。やべー。かっちょええー。そうして、自分のこころのInto The Grooveに酔いしれてしまう。まずいぞ。これでは。でも、しゃーないでー、しゃーないでー。読者さま勘弁してなー。そして、しゃーないでーの、ないをなくして、しゃーでーになる。

It’s never as good as the first time
Never as good as the first time (図) 

図 Sadeさん1)

となる。そうやね。そうやがな。Sadeさん、さいこーやで、めちゃめちゃさいこーやで。としつつも、Borderlineはやがて見極めなあかんで、と、ふと目覚める。ありがとうMadonnaさん。話を、もどすべか。

 自分としては、僕としては、我がGaeele家の血筋を絶やさないよう努力しなければいけない(No.1465)。でも、フラッシュバックしてくるカリーナ、そう、カリーナ、myスウィートハート、僕のイギリス時代のとっても愛しい人だった。意識下に隠されたその真実が、たまたま城崎温泉に向かう、カリーナ号(車両コード C-3044059:No.1465)にのることで、カリーナとの出来事を思い出したのだ。そして、罪にかられた僕は、正直に、お嬢さまに告げた。

「お嬢さま。あやみお嬢さま、よろしいでしょうか?」

「なに? いきなり改まって何なの? 江後ガエール(うぬ)さん」

「実は、うぬ。どうやら、あやみお嬢さまの執事になる前に、カリーナという名の人と、深い関係にあったみたいなのです」

1) https://music.apple.com/jp/music-video/never-as-good-as-the-first-time/348012393 (閲覧2019.11.22)

 
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