No.1445

題名:ファミリーの一員として、
報告者:ダレナン

 本報告書は、基本的にNo.1444の続きであることを、ここで前もってことわりたい。

 以前、ドン(ワイさま、そのハムスター)は、「シチリアン・マフィスターとアジアン・マフィスターは、本当はめっちゃ仲いいんやで」(No.1424) といった。でも、やっぱり気になる。No.2のチーズstar(改名チーヨ・トム・ハムゲン・シバスター)の発言によれば「ジョーイ・ハムイも、ほんまの盤面ひっくり返したにゃでー。めちゃめちゃ怒ってはったわ。かれしな~」(No.1444) といった。その血で血を洗う抗争(No.1413)に発展すべき状況を、まさにDigるかのごとく、ジョーイ・ハムイは、そのとき、鬼の形相であったに違いない。しかも、Not Fallingしていない、けろんとした、ハムスターなのにケロンとしたそのNo.2チーズstarの発言は、まさに、ケロリン。「昭和から平成の今日まで、発売当時と変わらぬ処方の解熱鎮痛剤『ケロリン』は、安心して使えることが実証され、同時に、時代とともにアスピリンと桂皮の薬効が再認識されているのです」1)としても、ジョーイ・ハムイのこころの熱と鎮痛は治まっているはずがない。Not Falling (Revised Version) として、Revisedしているに違いないのだ。そうして、そうして、ここで、Death Blooms(死の花が咲く)いたら、どうするのだろうか。ちぎりを交わしたファミリーの一員として、この抗争に、構想すべきか、高僧すべきか…。本当に、本当に、本当のところ、シチリアン・マフィスターとアジアン・マフィスターは、仲がいいといえるのだろうか…。

 (せめたでー。ここ攻めたったでー)(Mudvayneでぇー、Determined(キメ)たったでぇー)
 
 でも、もしかして、この抗争があっても、昨晩、観たこの構想(ケンガンアシュラのパート2-11 魔人)によれば、もしかして、もしかすると、じぶんの、せんざいのーりょく、を引き出せば、いけるかもしれない。

「前借りを使うしかねー、勝つためなら、命なんて惜しくねー」(図)

図 Netflixさん、いつもお世話になっております。2)

 でも、この構想は、構想に終わった。そんなせんざいのーりょくなんて、じぶんには、ねーーー。やはり、今できることは、高僧となるための祈りしかない。

(どうか、どうか、平和におわりますよーに)

1) https://www.kerorin.com/fanclub/about.html (閲覧2019.11.10)
2) https://www.netflix.com/jp/title/80992228 (閲覧2019.11.10)

 
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