No.1367

題名:お祝いする花
報告者:ダレナン

 本報告書は、基本的にNo.1366の続きであることを、ここで前もってことわりたい。

 恋作シリーズの中の、お・シリーズ。シリーズ・イン・シリーズとして名高いまでのそのお・シリーズは、もはや読者様のこころをがっちりととらえて離さないに違いない。それは、本当か、どうなのか、そんなわけあるまいとの検証は一切せずに、ずんずんと書き進め、ついに来ました、19回目。18回目(No.1366)では、ムックダー・ナリンラックさん社長の誕生日も判明し、ここぞとばかりにプレゼンした。しかしながら、若干、勢いがなくなりつつあるのであろうか。でも、GARNiDELiAのSpecial Girlのように、気がつけば止められない1)。いまや、Two Occasionsな状況で、一つはもとのシリーズに戻るのか、もう一つはお・シリーズとして続けるのかとの試案に、Only you can make it right2)として、やはりお・シリーズする。なぜなら、The Deeleは、ベイビーフェイス&L.A.リードの前身だからだ3)。それは、汁人ぞ知る、LaFace3)。その後のR&B界の汁をすすることになるきっかけスープでもある。Every Little Stepであっても、その極性は、cathode(陰極)であったとしても、大きく業界を揺るがし、Unity(団結)されたのだ。そして、そのinflexion(抑揚)のある曲は、きらびやかだが、スムーズで、ここぞとばかりに、Rock Wit’chaする。それが、LaFaceの特徴だったのだ。
 いやー、結構、頭の中がCrushedしてきたでー。そのMovement は、Only Shallowでも、Sweet and mellow softer there (そこは甘美でなめらかでやわらか)、Feel like you grew stronger (君はひとつ成長した)4)ったでーと思えるんや。そうさ。きっと、And for the first time (まるで初めてのように)、I feel as though I am reborn (僕は生まれ変わったような気がする)5)んやでー。やっぱ。だから、Stand Inside Your Loveとして、Who wouldn’t be the one you love (誰もが きみに愛される者になりたい)、Who wouldn’t stand inside your love (誰もが きみの愛に包まれていたい)5)と、その当時のビリー・コーガンちゃんの苦悩が反映されているやでー。
 そうして、社を抜け出し、お花屋に向かった。それは、ムックダー・ナリンラックさん社長の誕生日をお祝いする花を、こっそりと探しに行くため。花の種類は分からない。ただ、Myrtus (銀梅花)と、ガーベラ・Malibu (ガーベラ・マリブ)がいいかもと思い続けている。それは、プレゼンしやすいからだ。きっと、ムックダー・ナリンラックさん社長も喜んでくれるに違いない。「こんにちはー」。お花屋さんに入ると、どこかで見かけたような人に出逢えた…(図)。

図 お花屋で出逢えた人6)

1) https://lyricsjpop.blogspot.com/2017/08/garnidelia-special-girl.html (閲覧2019.7.27)
2) https://genius.com/The-deele-two-occasions-lyrics (閲覧2019.7.27)
3) https://ameblo.jp/daddyplaystheashtray/entry-12071361924.html (閲覧2019.7.27)
4) https://ameblo.jp/shelterofthepilgrim/entry-12240948778.html (閲覧2019.7.27)
5) http://onemusic1.blog133.fc2.com/blog-entry-232.html (閲覧2019.7.27)
6) https://www.pinterest.jp/pin/776800635702328169/ (閲覧2019.7.27)

 
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