No.1294

題名:クリーデンス of ロシアンから来る愛の物語のように
報告者:ダレナン

 本報告書は、基本的にNo.1293の続きであることを、ここで前もってことわりたい。

 クリーデンス of ロシアンとして、ロシアン・ルーレットのごとく、かちゃかちゃと回し、いつかは当たるのではと、恐怖におののき、しかしながら、込められているのは、タマ、ではなく、クラッカー。そうして、「あたりだね。おめでとう」と言われ、だけども、その状況にはなれずに、いしゅくしてしまいます。そうであったのですた。こころが、メンタルが、目のたるみとともに、ぜいじゃくきわまりないのです。「ゆるしてください」。として、ゆるしを乞いますのだ。その姿は、いじましい。しかしながら、「いじましい」と「いじらしい」を混同しないでと、「赤っ恥な日本語づかい500連発」で示される1)、その編集は、日本語倶楽部によるものであり、その倶楽部には近藤さんもいるであろう予想が立つ。本当か。それは、本当なのか。そこに、その、そこでのやり取りに、ようやく信用(クリーデンス)が生じる。
 先のNo.1293で調べたかおりん調査から、かおりんちょは、ロシアンではなかった。でも、ロシアン佐藤さんも、「当時、ロシア帽を被っていたことから番組司会者の中村有志に「ロシアン佐藤」と呼ばれた」2)だけであり、それほど、目くじらを立てなくても、そこに、いるかのごとき、目をそばだて、そうして、イルカと仲良く遊ぶ海猫は、目が黄色っぽいことも分かり、この発見は、ここでの新たな謝罪の材料ともなる。すなわち、チョー大作にて、大食いのロシアン佐藤さんのように大もりなのだ。そうして、ここで、大、もりあがるか、小、もりあがらないかは別にして、もう一度、海猫の愛をもって、ニャおーんと調べるのだ。クリーデンス of ロシアンから来る愛の物語のように。
 unfinishedmuseと思しき、Nastya Olefirenkoさん(図)は、その名から、間違いなきロシアンであろう。この画では若干目も黄色い。ただし、注意しなければならない点が一つある。「確かにНастяは英字ではNastyaだけど、ロシア語読みはナスティアじゃなくてナースチャだよなあ。」3)というように、ナースチャちゃんなのだ。そこに居るのは、ナスティアでなく、かおりんでもなく、ナースチャちゃんなのだ。たぶん、VKも文献5)が同一の人物と思われるが、東京ディズニーランド、略して、TDR…TDL、いや違うぞ、そこはUSJ、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンにも遊びに来ているナースチャちゃんは、きっと函館の海猫への愛の物語も理解できるに違いない。と、喜びの鳴き声を隠せない。むろんその鳴き声は、間違いなくニャおーんなのだ。

図 ナースチャちゃん3)

1) https://books.google.co.jp/books?id=mrg_DwAAQBAJ&pg=PT35&lpg=PT35&dq=%E3%81%84%E3%81%98%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%84#v=onepage&q=%E3%81%84%E3%81%98%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%84&f=false (閲覧2019.6.18) (閲覧2019.6.18)
2) https://ja.wikipedia.org/wiki/ロシアン佐藤 (閲覧2019.6.18)
3) https://www.pinterest.jp/pin/37225134391298128/ (閲覧2019.6.18)
4) https://b.hatena.ne.jp/entry/240137914/comment/allezvous (閲覧2019.6.18)
5) https://vk.com/nastya_olefirenko?z=albums90290189 (閲覧2019.6.18)

 
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