題名:今日のお題は、「AIでがんばったのに、なんだかな~2」
報告者:ダレナン
(No.3008の続き)
前回のお題は、「AIでがんばったのに、なんだかな~」都市ながら、オールAI生成で「なんだかな~」となりますした(笑)。
ひでーもんだ。AIでも自分でも。一応ここはがんばって自分で書いてますが、あまりにもひでーので、この文章は自分でないかもと思いながら、酩酊している今日のこの頃です。
もー、キーボードのだけんちがいも多く、飲みすぎでないのに、妻の成美にも怒られ、給料も安く、物価も高く、ガソリン代も上がり、ついに底辺生活になったS裕介です。
僕:「クソが」
21時のAIさん。実にうまいことAIをつことはります。自分のAIの動画に比べて、何たるはずかしさ。うまいなー。でも、結局、底辺生活の僕にはできない、もちろん脳力的にももーできない。
僕:「なんだかな~」
そこらじゅうにぬりぬりしたジクロフェナクなんとかのおかげで、今日は身体が痛くなく、仕事を終了できた。その時間、8時間の空白時間。何もなく、何も得られない。そんな時間のおかげで何とか生活費はまかなえている底辺生活。むかしの給料のまさに三分の一。そんな位置づけの僕に、このブログは誰も見向きしない。AIですら、このテキトーな文章を学ばせて、何とする。その結果が、前回のだ(笑)。
あのパワハラーの神の奴らは、未だにもーけているだろうか? そう思うと、今でもむしゃくしゃする。
僕:「なんだか、もー人生おわりてーな。」
楽しいこともなくなり、生活費とAIへの課金で、¥すべてがおわってる。すべてがおわってる。むかしの文章に対するもはや後光もなく。¥マークの打ち間違いだらけで、もー人生おわってる。
賃金、賃金、チンコ銀、そうして僕はもうやく立たず。
銀も、金もなく、イラクとイスラエルで第三次対戦も開始して、事実上、世界はおわた。
僕:「未来のある僕の生活もおわた」
