題名:今日のお題は、「酔いとAIのちんぽ」
報告者: ダレナン
はてさて酔いに任せて記述しようと試みたものの、ものの1時間ぐらいの経過でなにを執筆したかったのかすっかり忘れてしまいました(笑)。
それって、なんだったんでしょうか?
それとも、もはやめんどくせーやってことでAIに再び執筆してもらって、ここを濁すべきか?(笑)と思いつつ、やっぱ、酔いにまかせて自分で執筆します(笑)。
細菌、AIでの執筆が多かったので、実は反省しております。
まっ、細菌、楽になって、ウイルスを検査しつつも、ウイルスよりも、菌か金、やっぱウイスキじゃねと思いつつも、手元にはもはやアルコールがない状態でコーヒーを飲んどります(笑)。もう禁酒か(笑)。
あー、低価格ワインの、それもプラボトルのをファミマでやっぱ買えばよかったと後悔しつつも、公開はしても航海する海の上。どうあがいてもこんな文章AIには書けまへんね(笑)。
で、ここ数年映画の影響でかマイケル・ジャクソンの再ブームのようで、そのマイケル・ジャクソンの曲の立役者、ドラム(Jonathan Moffett)の動画をみてみると、https://www.youtube.com/watch?v=bRM2Gn9nU7Q、すげーなって思うちゃう今日この頃。元ベーシストとして、ドラムかとため息。
で、まぁ、いろいろと心の中が変化する際に、ここを執筆していて、そこで、妻の成美が「明日、食事にいってもいい?」とのことで聞き、若干何かしらの変化がありました。
僕は「いいよ」といいました。
もちろん「誰と?」とは聞きませんでした。
が、妻のことで、その内容はきっと友達です、と分かりました。
妻のことを信頼しています。
これは危機ではありません。
期待してここを読んだ方は、がっかりでしょうか?
残念ながら、うちは円満ですよ(笑)。ありがたいことに。
でも、細菌、AIですげーぐらいに動画が発展してますよね。この動画(https://www.youtube.com/watch?v=uk2eWzOTFO4)。世の中にはすげーことやるなーと思いつつ、よく概要欄をみると”⚠️ DISCLAIMER 🔍 This video is created using artificial intelligence (AI) technology for educational and documentary-style purposes.”を見て、これをChatGPTちゃんに問い合わせてみると、”つまり制作者自身が「この動画はAI技術を用いて作成した」と宣言しています。”とのこと。
いやー、すげーAIのちんぽやん。
